2009年06月24日

風邪を引きやすいか否か

風邪は認識してからが風邪だ。

喉の痛み、鼻づまり、微熱、関節痛。
所謂、風邪の諸症状が認知されようとも、それを複合し風邪という認識を得ることによって、その人は風邪を引く。
逆に言えば、風邪じゃないと思えば風邪ではない。
そういうものだろうと、考える。




というわけで、朝から喉の痛みと鼻づまりが酷かったわけですが。
風邪だと思ったのは昼前でした。

馬鹿は風邪を引かないっていうのは、気付く頃には治ってるから。
極端な話、気付くことがないからでしょうな。
んな、馬鹿な。
と、思ってたんですけど。
今日の午前中がまさにそれだったわけで。
ああ、俺、風邪を引かないタイプの馬鹿なんだ…。
そんなことを思った風邪引きがいましたとさ。

逆に心配性の人は、余計に風邪を引いてそうだ。
心配するだけ損だな。




そんなわけで。
本来は結構楽な日程だったのにもかかわらず、酷い気怠さ。
少し笛を吹いておくつもりだったのになぁ。

というか、この状況が明日も続くと、明日の予定も考え直さねば。
ああ、認識しなければ楽なのに。

まあ。
さっさと寝ます。
ビタミンがほしい…。
posted by 切羽詰真瑠 at 23:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
つまりHは風邪を引かないんですね
なぜならば引いたことに気がつかないから!
Posted by みるふぃ at 2009年06月25日 08:43
でも、他人から見たら風邪を引いているように見える。
馬鹿でも人から言われれば、風邪だと気付くかも知れない。
ってことは、馬鹿は風邪を引くのではなく、引かされると言うことになるのでは!
なんて言う妄言。
Posted by つまる at 2009年06月25日 23:33
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